1
横河電機(6841) 800株 買付(2回分割購入)(5/9)
平均コスト:1,074円 → 1,166円で決済(5/28)
実現利益: 73,600円
2
オリックス(8591) 600株 買付(3回分割)(5/9)
平均コスト:1,506円 → 1,615円で決済(5/28)
実現利益: 65,400円
3
コマツ(6301) 200株 買付(2回分割)(6/19)
平均買いコスト:2,316円 → 売却:2,427円(7/18)
実現利益: 22,200円
4
ホンダ(7267) 200株 買付(2回分割)(5/29)
買いコスト:3,697円 → 売却:3,905円(7/22)
実現利益: 41,600円
5
野村不動産(3231) 200株 買付(2回分割)(5/29)
平均買いコスト:2,293円 → 売却:2,370円(7/22)
実現利益: 15,400円
6
横河電機(6841) 200株 買付(6/29)
買いコスト:1,150円 → 売却:1,313円(7/22)
実現利益: 32,600円
7
オムロン(6645) 100株 買付(7/30)
買いコスト:2,950円 → 売却:3,295円(9/9)
実現利益: 34,500円
8
日東電工(6988) 100株 買付(7/31)
買いコスト:5,550円 → 売却:6,250円(9/9)
実現利益: 70,000円
9
三越伊勢丹(3099) 300株 買付(2回分割)(7/9)
平均コスト:1,399円 → 売却:1,462円(9/20)
実現利益: 18,900円
10
伊藤忠(8001) 200株 買付(8/7)
買いコスト:1,200円 → 売却:1,270円(9/25)
実現利益: 14,000円
11
日立(6501) 2000株 買付(2回分割)(8/7)
買いコスト:619円 → 売却:661円(9/20)
実現利益: 84,000円
12
ニッパツ(5991) 200株 買付(9/12)
買いコスト:1,009円 → 売却:1,032円(10/11)
実現利益: 4,600円
13
リクシル(5938) 300株 買付(3回分割)(9/27)
買いコスト:2,030円 → 売却:2,149円(10/21)
実現利益: 35,700円
14
野村不動産(3231) 100株 買付(10/2)
買いコスト:2,342円 → 売却:2,440円(10/21)
実現利益: 9,800円
15
サントリー食品(2587) 100株 買付(10/3)
買いコスト:3,250円 → 売却:3,310円(10/11)
実現利益: 6,000円
16
ユナイテッド(7606) 100株 買付(10/16)
買いコスト:3,940円 → 売却:4,170円(10/21)
実現利益: 23,000円
17
JSR(4185) 200株 買付(10/16)
買いコスト:1,697円 → 売却:1,844円(10/28)
実現利益: 29,400円
18
日立(6501) 2000株 買付(10/16)
買いコスト:631円 → 売却:665円(11/5)
実現利益: 68,000円
19
信越化学(4063) 100株 買付(10/28)
買いコスト:5,530円 → 売却:5,770円(11/11)
実現利益: 24,000円
20
三菱UFJ(8306) 400株 買付(10/25)
買いコスト:617円 → 売却:645円(11/14)
実現利益: 11,200円
21
エンプラス(6961) 100株 買付(11/22)
買いコスト:5,970円 → 売却:7,080円(12/2)
実現利益: 111,000円
22
日産(7201) 600株 買付(9/11ほか)
買いコスト:932円 → 売却:942円(1/15)
実現利益: 6,000円
23
三井物産(8031) 200株 買付(10/25)
買いコスト:1,394円 → 売却:1,467円(1/15)
実現利益: 14,600円
24
日本光電(6849) 100株 買付(12/3)
買いコスト:3,735円 → 売却:4,045円(1/17)
実現利益: 31,100円
25
JT(2914) 200株 買付(1/15ほか)
買いコスト:3,172.5円 → 売却:3,306円(2/17)
実現利益: 26,700円
26
空港ビル(9706) 200株 買付(12/3ほか)
買いコスト:2,216円 → 売却:2,270円(2/19)
実現利益: 10,900円
27
日本テレビ(9404) 200株 買付(2/19)
買いコスト:1,655円 → 売却:1,733円(3/10)
実現利益: 15,600円
28
日東電工(6988) 200株 買付(10/31ほか)
買いコスト:4,820円 → 売却:4,885円(3/28)
実現利益: 13,000円
29
カカクコム(2371) 100株 買付(5/8)
買いコスト:1,438円 → 売却:1,520円(5/14)
実現利益: 8,200円
30
野村不動産HD(3231) 100株 買付(11/25)
買いコスト:2,420円 → 売却:1,880円(5/20)
実現損益: -54,000円
31
野村不動産HD(3231) 100株 買付(12/6)
買いコスト:2,270円 → 売却:1,936円(5/29)
実現損益: -34,400円
32
三菱UFJHD(8306) 600株 買付(3/11ほか)
買いコスト:569円 → 売却:595円(6/4)
実現利益: 15,600円
33
SCSK(9719) 200株 買付(5/18ほか)
買いコスト:2,665円 → 売却:2,778円(6/4)
実現利益: 22,600円
34
日本農薬(4997) 100株 買付(6/2)
買いコスト:1,054円 → 売却:1,191円(6/12)
実現利益: 13,700円
35
オムロン(6645) 100株 買付(6/6)
買いコスト:4,025円 → 売却:4,280円(6/19)
実現利益: 25,500円
36
テレビ朝日(9409) 300株 買付(3/13ほか)
買いコスト:1,848円 → 売却:1,870円(6/19)
実現利益: 6,600円
37
ファンコミュニケーションズ(2461) 100株 買付(6/16)
買いコスト:1,513円 → 売却:1,647円(6/20)
実現利益: 13,400円
38
富士重工(7270) 300株 買付(1/24ほか)
買いコスト:2,809円 → 売却:2,850円(6/20)
実現利益: 12,300円
39
SCSK(9719) 100株 買付(6/9)
買いコスト:2,708円 → 売却:2,915円(7/1)
実現利益: 20,700円
40
ファンコミ(2461) 100株 買付(6/25)
買いコスト:1,654円 → 売却:1,793円(7/3)
実現利益: 13,900円
41
野村不動産HD(3231) 100株 買付(1/29)
買いコスト:2,177円 → 売却:1,914円(7/28)
実現損益: -26,300円
42
ナブテスコ(6268) 200株 買付(6/24ほか)
買いコスト:2,265円 → 売却:2,355円(7/31)
実現利益: 18,000円
43
サンリオ(8136) 200株 買付(6/24ほか)
買いコスト:2,958.5円 → 売却:3,070円(8/15)
実現利益: 22,300円
44
サイバーエージェント(4751) 200株 買付(7/28ほか)
買いコスト:3,655円 → 売却:3,810円(9/24)
実現利益: 31,000円
45
野村不動産HD(3231) 100株 買付(3/31)
買いコスト:1,955円 → 売却:1,874円(9/30)
実現損益: -8,100円
46
オムロン(6645) 200株 買付(9/19ほか)
買いコスト:4,727.5円 → 売却:4,950円(10/7)
実現利益: 44,500円
47
日経レバETF(1570) 20口 買付(10/15)
買いコスト:9,900円 → 売却:10,690円(10/30)
実現利益: 15,800円
48
オムロン(6645) 100株 買付(10/22)
買いコスト:4,490円 → 売却:4,920円(10/30)
実現利益: 43,000円
49
テンプHD(2181) 200株 買付(9/25)
買いコスト:3,387.5円 → 売却:3,630円(11/4)
実現利益: 48,500円
50
SCSK(9719) 100株 買付(10/3) 買いコスト:2,898円 → 売却:3,105円(11/4)
実現利益: 20,700円
51
カカクコム(2371) 300株 買付(7/1)
買いコスト:1,751円 → 売却:1,793円(11/26)
実現利益: 12,600円
52
日本農薬(4997) 300株 買付(7/3ほか)
買いコスト:1,217円 → 売却:1,261円(11/26)
実現利益: 13,200円
53
テンプHD(2181) 200株 買付(11/6ほか)
買いコスト:3,337.5円 → 売却:3,640円(12/4)
実現利益: 60,500円
54
シップヘルスケアHD(3360) 200株 買付(11/28ほか)
買いコスト:2,689.5円 → 売却:2,775円(1/23)
実現利益: 17,100円
55
オリックス(8591) 400株 買付(12/12ほか)
買いコスト:1,495.5円 → 売却:1,580円(2/16)
実現利益: 33,800円
56
SCSK(9719) 200株 買付(11/13ほか)
買いコスト:2,899円 → 売却:3,110円(2/16)
実現利益: 42,200円
57
リクルート(6098) 200株 買付(12/12ほか)
買いコスト:3,512.5円 → 売却:3,775円(3/2)
実現利益: 52,500円
58
丸紅(8802) 700株 買付(11/28ほか)
買いコスト:724.4円 → 売却:734円(3/3)
実現利益: 6,700円
59
エプソン(6724) 200株 買付(2/28ほか)
買いコスト:4,482円 → 売却:4,486円(3/23)
実現利益: 75,500円
60
富士重工(7270) 200株 買付(2/6ほか)
買いコスト:3,977円 → 売却:4,049円(3/27)
実現利益: 14,400円
61
富士重工(7270) 200株 買付(4/7ほか)
買いコスト:4,025.5円 → 売却:4,444円(5/19)
実現利益: 83,700円
62
日立ハイテク(8036) 200株 買付(4/14ほか)
買いコスト:3,425円 → 売却:3,560円 100株(5/21)
実現利益: 13,500円
63
アステラス製薬(4503) 200株 買付(5/14ほか)
買いコスト:1,740円 → 売却:1,829円 100株(5/21)
実現利益: 8,900円
64
エプソン(6724) 100株 買付(4/7ほか)
買いコスト:2,198円 → 売却:2,280円(6/2)
実現利益: 8,200円
65
アルプス電気(6770) 100株 買付(4/24ほか)
買いコスト:2,980円 → 売却:3,285円 100株(6/2)
実現利益: 30,500円
66
SCSK(9719) 100株 買付(6/10ほか)
買いコスト:3,420円 → 売却:3,610円 100株(6/16)
実現利益: 19,000円
67
リクルート(6098) 200株 買付 (6/19ほか)
買いコスト:3,672,5円 → 売却 3,825円(7/17)
実現利益: 30,500円
68
アサヒグループHD(2502) 100株 買付(7/10)
買いコスト:3,771円 → 売却 4,007円(7/21)
実現利益: 23,600円
69
アステラス製薬(4503)100株  買付 (5/14)
買いコスト:1,740円 → 売却 1,943円(8/10)
実現利益: 20,300円
70
ソニー  (6758) 300株 買付 (7/2ほか)
買いコスト:3,443円 → 売却 3,550円100株(10/24)
実現利益: 10,700円
71
日経レバレッジ/ETF(1570) 30口 買付 (9/7ほか)
買いコスト:13,683円 → 売却 15,240円(10/24)
実現利益: 46,700円
72
日立ハイテク(8036)200株  買付(4/21ほか)
買いコスト:3,152円 → 売却 3,255円(11/5)
実現利益: 20,700円
73
KDDI (9433) 100株  買付 (11/20)
買いコスト:2,990円 → 売却 3,122円(12/25)
実現利益: 13,200円




生方茂樹の経歴
堀川茂樹からのコメント

生方さんの素晴らしさは、何と言っても
ファンドマネジャーとしての経験と実績でしょう。

これまで運用してこられた金額も桁違いですし、
勝率を見ればその実績も一目瞭然だと思います。

ですので、ファンド・マネジャー時代の評価も相当高く、
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メディア掲載に関しても、日経金融新聞をはじめとして
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業界はもちろん、多くの投資家から支持されている数少ない人物です。

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なぜ生方さんの戦略を実践した方々が
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この『ダブル・ミリオン戦略』で、生方さんの投資法を取り入れれば、
株式投資の初心者から経験豊富な個人投資家まで
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私は自信を持って『ダブル・ミリオン戦略』を、
そして生方茂樹さんを推薦します。

生方茂樹の経歴詳細

ベトナム株





信用取引を使用しなくても大丈夫ですか?
信用取引を行わなくても、大丈夫です。やや多めの資金を入金していただければ、信用取引を利用せず、現物取引のみで参加することも可能です。
初心者でもできますか?
配信と同じ結果を得たいという意味であれば十分に可能です。お手元に届いたメールに記載された内容通りに発注すれば、初心者の方でも可能です。
何故、通算して50勝以上も勝てるのですか?
何か、戦略があるのですか?
当社は、チャート分析ではなくて、その企業の業績や成長性に着目して、銘柄選定を行っています。
たとえ投資先企業が購入後下がってしまっても、その企業の業績の良さを分析していますので、買い下がってゆくことができます。

チャート分析に頼っていると、下落した場合、ほとんどロスカット(損失)になってしまいます。
業績の好調な銘柄は、一時的に需給などで下落しても、ほとんどの場合1ヶ月程度の時間で、再度評価されて上昇して来ます。この時、当社の配信は、売却するため、50勝以上も勝てることが出来るのです。

しかし、こうした銘柄も下落することがあるため、一時的には評価損となることがありますが、時間が立てば、上昇して来て、利益を獲得することができます。
銘柄の買いの発注で、なかなか約定しない場合は、
どうしたらよいですか?
発注の指値を変えて、必ず約定を優先させてください。3円-10円程度の発注の差でしたら必ず約定させてください。 当社の配信は、銘柄の10-20円の上昇を目指しているものではなく、100-200円の上昇が期待される銘柄を推奨しています。必ず、約定を優先させてください。
どうしても約定しない時は、
「成行き」での発注でもよろしいでしょうか?
なるべく、「指値」の発注が良いですが、価格が大きく動いている時は、「成行き」を検討しても良いと思います。
日中は仕事でメールを見ることができません。
翌日の発注でもよろしいですか?
現在では、モバイル機器などを使って対応してください。どうしても、翌日の発注となった場合、推奨価格より下落していれば購入してください。
また10-20円程度の上昇(差)でしたら、購入してもよろしいと思います。
現在、日経平均は、15年ぶりに2万円の大台を超えて上昇しています。
先生はどこまで上昇すると思われますか?(6月1日現在での質問)
非常に難しい質問です。日経平均は、5月初めくらいから一気に上昇し、20400円程度まで上昇して来ました。しかし、過去の経験則からずっと上昇し続けることはなく、何処かで一旦調整が入ると思います。
この調整を経て、日本企業の業績や経済自体の好調を評価して、2015年の8-9月どころで、21000円を超えてくると想定しています。
暴落は来ないのでしょうか?
暴落は来ないとはだれも断言できませんね。また、大きく下落した時に、買付余力があれば、暴落は絶好の買い場と見ることができます。 2013年5月の暴落を乗り切った生方ならではの株式市場の読みがあれば今後も期待してもいいのではないでしょうか?

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